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    <title>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</title>
    <link>http://www.hirumi.biz/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>助成金について</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212597.html</link>
      <description>助成金についてわれわれ社労士が扱う助成金は厚生労働省関連の助成金です。性格としては事業そのものを助成するのではなく人を雇用する、あるいは従業員が職を失うことを防ぐことが目的です。ですので、雇用保険に加入しているとか今後加入するとか、これが支給要件として必ずでてきます。「なんだ、保険加入したらコスト増になって損するじゃないか。」そんな声も聞えそうです。でも、雇用保険料って大雑把な言い方ですけど人件費の2％弱ですよ。それで30万円からの助成金をとれる可能性があるのですから・・。しかも難しいことをクリアするのではなく、当然すべきことを整備したら出るお金です。おおいに利用すべき制度だと思いませんか。しかし、国もそう簡単にはよこしません。「条件」の整備、受給出来る様なもっていきかたがあります。そこをうまくお手伝いするのが私どもひるみ人事サポートのノウハウです。助成金受給はぜひ専門家にお任せ下さい。取はぐれなく、無理なく、好条件の助成金を御社にお届けいたします。&amp;#160;</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 21:55:37 +0900</pubDate>
      <category>助成金について</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
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      <title>継続雇用制度奨励金と定年引上奨励金の両方貰っちゃおう！</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212575.html</link>
      <description>２つの助成金、両方もらえる方法をお教えます。（18年度の継続雇用制度奨励金と19年度の中小企業定年引上げ等奨励金）→１０人未満規模の事業主さんは必見ですよ改正高齢法が施行されて1年経過しました。65歳定年は当たり前。継続雇用制度助成金はもう使えない？そんなことはありませんよ。要は、やり方しだいで新旧両方の助成金をもらえる可能性があります。チョットつまらないけどガマンして二つの制度を見比べて下さい。継続雇用制度奨励金いつまで････19年3月末日までに何を･･････ 「定年延長」「再雇用」「定年廃止」を実施どうする･･...</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 19:52:23 +0900</pubDate>
      <category>２つの助成金、両方もらえる方法をお教えます。</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
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      <title>100万円得する賃金提案 無料シミュレーション</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212565.html</link>
      <description>⇒さて、無料賃金シミュレーションをご利用いただく方法ですが。&amp;#61548;お問合せメールに無料賃金シミュレーション希望とお書きください｡&amp;#61548;当事務所から簡単なアンケートを送付いたします。&amp;#61548;アンケートの回答に従い、５パターンの賃金額を提示してシミュレーションをお出しします。 （御社に最適な賃金額をチョイスしてください。）&amp;#61548;さらに６4歳以後の定額部分支給時のシミュレーションもお出しします。但し､ご利用はⅠ名様まで。それ以上の人数からは有料...</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 18:48:11 +0900</pubDate>
      <category>無料賃金シミュレーション（60歳からの得する賃金提案）</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
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      <title>無料退職金診断いたします</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212560.html</link>
      <description>無料退職金診断いたします方法はまず現状の状況を確認からおこなわせていただきます。お問合せメール等にて「無料退職金診断希望」と明記したうえ下記の項目をお知らせ下さい。①     御社名 ご住所 お電話番号 ご担当者名②     会社設立日 従業員数③     ご利用の退職金の積立金融商品名④     現状の退職金制度に関しての問題点⑤ 今後の退職金制度としてお考えになっていること上記の内容を確認後、お電話にてヒアリングを10分ほどさせていただきます。（お電話をさせていただく日時...</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 18:25:28 +0900</pubDate>
      <category>無料退職金診断</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
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      <title>100万円得する賃金提案</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212531.html</link>
      <description>100万円得する賃金提案              ＜60歳以上の方の賃金を見直しませんか＞☆ 年金と給付金の上手な活用で御社の人件費の節約術をご提案いたします。「定年延長？６５歳まで雇用？？えっ、今度は７０歳まで雇用努力しろって！？ ちょっと待ってよ。ムリ、ムリ。」そういう前に、この話を聞いてください。会社は年間１００万円以上の人件費節約が可能です。確かに６０歳時と同じ給料を払い続けるのは厳しい、それは当然ですよね。そこで、当事務所の無料賃金シミュレーション（こちらから）をご活用下さい。雇用保険の「高年齢雇用継続給付金」と厚生年金の「在職老齢年金」をうまく結合させると賃金を65％強にダウンしてもご本人の手取り額はほぼ一緒！！まずは、この例をご覧下さい。現状の給料が額面で３３.２万円。手取額28.3万円、会社の年間負担額４５４万円の人がいます。~ごく平均的なサラリーマンです。~（この人の年金の本来支給額は120万円。それでも収入オーバーで年金は全額停止です。ほんとに可愛そう。）そこで、賃金を額面２１.８万円にダウン。すると年金が７.２万円出ます。さらに雇用継続給付から２万円支給。税引後の当人の手取額は２８万円となります。いっぽう、会社の負担年額は２９７万円にまで落ちました。そうです。なんと人件費は１５７万円の節約となりました！！しかもご本人は掛けた年金を70％受け取れます。手取り額も年間３万８千円下がるだけ!!「そんな方法があるんだ。知らなかった。どうすればいいのだろう」「来年は、それに該当する人もいるよな、今のうちに把握しておこう。」このシミュレーションを活用したいと思われる事業所様、ぜひお問い合わせコーナー（こちらから）からアクセスしてください。それでは皆様のアクセスを心よりお待ちしております。&amp;#63919;</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 17:25:54 +0900</pubDate>
      <category>100万円得する賃金提案</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
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      <title>退職金制度を見直しませんか~適格退職年金の恐ろしさ</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212525.html</link>
      <description>退職金制度を見直しませんか~適格退職年金の恐ろしさ    適格退職年金加入中の会社様。適格退職年金制度は平成24年3月で廃止されます。その後は5つの退職金制度のいずれかを選択して、移管していきます。このことはすでご承知のことと思います。ただ、どの会社も「まだ先のことだし、他の制度といったってよくわからないし」というのがホンネかと思われます。しかし一方で団塊世代の定年ラッシュはここ数年で急増しています。それに伴い、退職金の積立金不足の発覚もまた相次いで急増しております。アッと気がつくとあるはずの積立金が底をついた。あとは会社が身を削ってでも支給しなければいけない。&amp;#63916;下手をしたら退職金倒産？！こんな現実が御社にも間じかに近づいているかも知れません。「エ、どうして？ 適年に毎回掛金を納めているのにおかしいじゃないか。」それは「予定利率5.5％のマジック」が原因です。御社は「適格退職年金決算報告書」の不足積立額に基づいて積立金を上積みしてきましたか？ ほとんどの会社は手をつけていないのが実態です。何故なら、キチンと上積みすれば掛け金は最低でも2倍は必要です。「そんな金額、とてもムリ」と尻込みして当然でしょう。ちなみに現状の利率は0.75％程度。つまり差額分の4.75％が毎年不足分として拡大していきます。遅らせれば遅らすほど大変なことになる。このことは容易におわかりいただけますでしょう。そこで当事務所の退職金無料診断（こちらから）をご利用ください。現状分析を的確に行い御社の問題点を明白にいたします。現在、在籍の社員が定年まで勤務した場合の退職金の予測金額と現状の積立金の比較をお出しいたします。この数値でほとんどの会社は青ざめてしまう&amp;#63915;事と思います。そこからどうするか。当事務所では御社の立場に立った親身なご提案を用意いたします。御社が「イキイキと活性化できる！！」これを最大の提案テーマとしております。まずはお問合せをいただき（こちらから）退職金無料診断をお試し下さい。偽らざる現実をご確認ください。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 17:10:50 +0900</pubDate>
      <category>退職金制度を見直しませんか</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
        <item>
      <title>御社の退職金は果たして？</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212521.html</link>
      <description>退職金無料診断いたします。     適格退職年金ご加入中の会社様。いまや団塊世代の定年ラッシュに突入したところです。そこで御社の退職金の積立はホントに万全でしょうか。5人に退職金を払ったら積立額が底をついた･･･なんてウソの様なホントのよく話を耳にします。「退職金の隠れ債務」なんて言葉もある位です。下手をすると、退職金倒産･･･って笑えないこともありえます。そういう危険性をはらんだ制度であるからこそ適年は平成24年に廃止されるのです。「でも適年廃止までまだ5年もあるじゃない」  いいえ、先延ばしは命取りです。なぜなら後になればなるほど不足額が膨らむ仕組みなのですから。一度当事務所の退職金無料診断（こちらから）をご利用ください。その診断結果をみれば、真剣に退職金制度を見直すきっかけになる事請け合いです。（正直、ヤバイ会社が多いのが実態です）迷っている時間はありません。無料診断ですからお気軽にご利用ください。さらに解決策をお求めいただければ、実情に適したあるべき退職金の制度設計から退職金規定の変更作成まで御社がイキイキと活性化できるご提案を親身になって行わせていただきます。それではお問合せ（こちらから）を心よりお待ちしております。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 17:02:56 +0900</pubDate>
      <category>退職金について</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
        <item>
      <title>定年引上げ奨励金に関して</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212515.html</link>
      <description>この定年引上げ奨励金に関しましては皆様にぜひお勧めいたします。この前、５０人規模の優良企業といわれる会社の就業規則を見せていただきました。定年年齢はいまだに６０歳。附則を見ますと制定が平成７年とありました。「こんなにしっかりした会社でもいまだに６０歳定年の就業規則のままなのだな。」とへんな関心の仕方をしてしまいました。でもこういう会社はまだまだたくさんあるのだと思います。すでにご承知の通り、６５歳定年はどんな規模の会社も平成２５年には実施しなければいけません。それを促進する助成金として「定年引上げ奨励金」があります。この表をご覧下さい。&amp;nbsp;中小企業定年引上げ奨励金&amp;nbsp;企業規模支給金額&amp;nbsp;&amp;nbsp;65歳以上の定年引上げ、又は廃止70歳以上の定年引上げ又は廃止&amp;nbsp;&amp;nbsp;1人~9人&amp;nbsp;40万円&amp;nbsp;40万円&amp;nbsp;10人~99人&amp;nbsp;60万円&amp;nbsp;60万円&amp;nbsp;100人~300人&amp;nbsp;80万円&amp;nbsp;80万円１人でも６０歳以上６５歳未満の人を雇用保険の被保険者として雇用しているならば、１０人以下の会社でも６５歳定年として届けるだけで４０万円、７０歳もしくは定年廃止としたらプラス４０万円の８０万円が受給できるのです。最初に書いた５０人の会社は６０万円+６０万円で１２０万円ですよ。せっかくもらえるものがあるのに１銭も貰わずに６５歳定年にしてしまう、これでよいのでしょうか？そして来年はこの助成金があるかどうか・・・・・わかりません。書類を整え、するべきことをしただけでもらえる助成金があるのに、知らないばかりにもらえないというのは、勿体ないとしかいいようがありません。でも、めんどう、時間がない。そこで当事務所にお任せ下さい。御社には最低のご負担しかおかけせず、助成金申請ができてしまいます。こんなチャンスを自らすてるようなことのないよう賢明なご判断をぜひともお願いいたします。先日も１社、この助成金の申請をいたしました。大変喜ばれました。知っている人だけが得をします。このチャンスを自分からお捨てにならないように。 そして、経験豊富な当事務所であればこそスムーズな受給が可能です。どうかこちらの無料助成金診断からお問合せ下さい。隠されたチャンスをどうかモノにしてください。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 16:51:13 +0900</pubDate>
      <category>定年引上げ奨励金に関して</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
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      <title>新たに起業する人むけの助成金はこれだ！！</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212510.html</link>
      <description>新たに起業する人むけの助成金はこれだ！！思った以上に知られていなくて、貰い損ねてる助成金がこの起業に関する助成金です。現状、起業むけの助成金は3種類あります。来年は2本だけになってしまいますから、みなさま今がラストチャンスです。① 受給資格者創業支援助成金② 地域創業助成金  来年3月31日までの助成金です。③ 中小企業基盤人材助成金ではどんな人がもらえるのでしょう。① は失業中の人が会社を作って雇用保険に加入した場合。② は一般の人もしくは失業していた人が会社を作って雇用保険に加入した場合。③ は新たに起業する人、あるいは違う業種を始める人が役職者を新たに雇う場合。それぞれのポイントについて書きます。① 受給資格者創業支援助成金これは失業した人が求職の申込をハローワークで行って、その後求職中に法人設立の申立てをすることがポイント。法人設立をしてしまった後ではダメ。みんなこれで失敗します。設立後1年以内に雇用保険の被保険者＝週30時間以上働く人を1人以上雇用した場合に請求できます。（見込みはダメです）つまり、事業をはじめる積りで会社を辞めた人むき、特に飲食や小売など人がいなくてはやっていけない業種をやる人がピッタリ。② 地域創業助成金これは,特にリストラされた人にはおすすめの助成金です。法人設立して6月以内の要件に該当すれば申請対象の第一歩です。だいたいこの6月の期間設定でつまづきます。さて、ご本人がリストラとか､自己都合退職ながら失業給付がすぐもらえた人または定年で辞めた人や移籍出向が終了したのに元の会社に戻れなくなった人。こういう人たちはだれか１人雇用保険の被保険者となる人＝週２０時間以上働く人を１年6月以内に雇う見込みがあれば申請できます。（見込みでokです）リストラ等の条件に当てはまらない人が創業する場合はだれか1人リストラ等の人を雇って、さらにもう1名雇うということです。最初から2名雇用はちょっと厳しい。この助成金にピッタリなのはリストラ仲間で会社を始めた人。定年でやめて会社を作る人。③ 中小企業基盤人材助成金これは本格的な起業家向けの助成金です。自分の下に基盤人材＝管理者を置く、料理長を置く、あるいは開発技術者を最初からおいてやろうという人向け。年収350万円の賃金用件とか設備投資300万円の要件があって、ある程度の資金がある人にはピッタリです。どちらかというと既存の企業が異業種に進出しようとする時に活用するケースが多いと思います。関連記事：中小企業基盤人材助成金についてこの助成金の落とし穴は2つ。法人以外は創業に着手してから6月以内。つまり6月の起点が個人と法人で違うこと。まずこれで引っかかります。それと、申請書を通してから管理者等を雇うこと。でも実際には人を先に決めますよね。このあたりが知恵の使いどころです。この助成金は早めのご相談をいただかないととれない助成金といえます。おすすめはIT系の会社。技術勝負で人材が財産の会社は該当しやすいようです。助成金額の比較。① 受給資格者創業支援助成金創業費用の3分の1 200万円が上限② 地域創業助成金  創業費用の3分の1 150万円から500万円が上限。  1人雇用につき30万円 100人分まで支給。③ 中小企業基盤人材助成金  基盤人材1名について140万円 5人まで。ペアで働く一般労働者30万円  5人まで。  地域創業助成金は比較的とりやすく金額も多くとれる助成金です。創業費用に対する助成金と人...</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 16:39:23 +0900</pubDate>
      <category>新たに起業する人むけの助成金はこれだ！！</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
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      <title>御社がもらえる助成金をご提案します。</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13212498.html</link>
      <description>御社がもらえる助成金をご提案します。あなたの会社はどんな助成金をゲットできるでしょうか？助成金によってはなんと850万円になります。まじめに納め続けた雇用保険料。でも取られるばかりが能じゃありません。ここらで取り返しましょうよ！！→でも、どうやって？（該当ケースの一例）☆たとえば、60歳を超えて雇い続けている従業員さんはいませんか？☆たとえば、障害を持った方を雇っていませんか？☆また、新しく60歳以上の人を雇おうと思っていませんか？☆今の事業もそろそろ潮時、別の事業を立ち上げようかなと考えていませんか？☆ 「A子さんはもうじき育児休業だな。人手不足になるけど戻ってくるまでがんばるか。」なんて、そんな会話をしていませんか？こんなよくあるケースに対して国から非課税のお金が「タダ」でもらえます。しかも当然、返済不要です。さて一度、当事務所の無料助成金診断をご利用されませんか。  そこで、方法は？お問合せコーナーからアクセス、若しくは左記のEﾒｰﾙ・FAX・TELからお問い合わせください。ﾁｪｯｸｼｰﾄへのご返答だけで該当の助成金をご提示します。えっ？「助成金って受け取るまでの手続きが面倒臭そう・・・。」お任せください。一切を代行して料金は100%成功報酬です。気になる料金のご確認はこちらから。では心より御社からのご連絡をお待ちしております。&amp;#63720;</description>
      <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 16:07:42 +0900</pubDate>
      <category>御社がもらえる助成金をご提案します。</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
        <item>
      <title> ２つの助成金、両方もらえる方法をお教えます。</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13196828.html</link>
      <description>２つの助成金、両方もらえる方法をお教えます。（18年度の継続雇用制度奨励金と19年度の中小企業定年引上げ等奨励金）→１０人未満規模の事業主さんは必見ですよ改正高齢法が施行されて1年経過しました。65歳定年は当たり前。継続雇用制度助成金はもう使えない？そんなことはありませんよ。要は、やり方しだいで新旧両方の助成金をもらえる可能性があります。チョットつまらないけどガマンして二つの制度を見比べて下さい。&amp;#61557;継続雇用制度奨励金いつまで････19年3月末日までに何を･･････ 「定年延長」「再雇用」「定年廃止」を...</description>
      <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 17:06:59 +0900</pubDate>
      <category>お役立ち情報</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
          </item>
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      <title>奥様が得する年金セミナー開催のお知らせ</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13185760.html</link>
      <description>奥様が得する年金セミナー開催のお知らせ社会保険労務士が情報提供いたします。年金なんて当てにできない！!(-_-メ) そうおっしゃる前にこのセミナーを聞いてください。 知らなかったこと、得すること請け合いのセミナーです。 国家資格をもった年金のプロ 社会保険労務士が懇切丁寧にご説明します。セミナー内容 1.今さら聞けない年金の基礎知識2.奥様がもらえる年金は？ こんなものがもらえます。3.老後の資金に困ったら？ 年金額は増やせます。 ご存知ですか？繰上げ支給、繰下げ支給4.もし...</description>
      <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 16:27:42 +0900</pubDate>
      <category>お役立ち情報</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
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      <title>葬儀社様へのご提案</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13185755.html</link>
      <description>葬儀社様へのご提案いまや差別化時代。 しかし他社を見ても葬儀に関するサービスはどこでもかなりしっかりやられています。いよいよ、その先の「葬儀後のサービス」を考える時代になりました。遺族にとっての「葬儀後」というと「相続」とお考えでしょうが、その後の生活は「年金」と「健康保険」の整備からはじまるといえます。病気は待ってくれませんし、明日からの生活資金は「年金」というお年寄りがほとんどです。しかし、役所に行きなれないご遺族には手続きも面倒で簡単ではありません。そこで、その「手続き...</description>
      <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 16:08:32 +0900</pubDate>
      <category>お役立ち情報</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
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      <title>介護事業会社の経営者様へ</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13185754.html</link>
      <description>介護事業会社の経営者様へご存知ですか？今後、労働局では介護業界の労働保険未加入の事業所調査に取り組む方針を決めたようです。（内部情報）ご承知のように労働保険は1人雇用しても強制加入ですし、未加入のままにしておくと雇入れ時に遡って保険料を追加徴収されます。御社の加入状況はいかがでしょうか？もし、まだのようでしたら、調査が入って面倒なことになる前に手続きされることをおすすめします。え？「パートやアルバイトしか使っていないから、外国人しかいないから大丈夫！！」  大きな誤解です。そ...</description>
      <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 16:06:47 +0900</pubDate>
      <category>お役立ち情報</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
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      <title>無料助成金診断いたします</title>
      <link>http://www.hirumi.biz/article/13164663.html</link>
      <description>当事務所の無料助成金診断コーナーへようこそお越しくださいました。助成金の種類は多数あります。 なんと57本！！多すぎてどれがあてはまるかなかなかわかりません。そこで当事務所の資料請求コーナから助成金診断シートをご請求ください。20項目の簡単な質問にお答えいただくだけで該当する助成金をご提示いたします。「助成金診断シート希望」とご記入ください。また診断シートの送付方法のご希望（Ｅメール・ＦＡＸ・郵送）もお書きください。（希望が無い場合はＥメールで送らせていただきます）診断書をご返送いただきましたら直ちに診断をさせていただき、助成金の内容をおつたえいたします。助成金取得に関する当事務所の手数料は料金表をご覧ください。&amp;#63733;</description>
      <pubDate>Sun, 25 Feb 2007 13:31:38 +0900</pubDate>
      <category>無料助成金診断いたします</category>
      <author>社会保険労務士 ひるみ人事サポート</author>
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