100万円得する賃金提案
<60歳以上の方の賃金を見直しませんか>
☆ 年金と給付金の上手な活用で御社の人件費
の節約術をご提案いたします。
「定年延長?65歳まで雇用??えっ、今度は70歳まで雇用努力しろって!? ちょっと待ってよ。ムリ、ムリ。」
そういう前に、この話を聞いてください。
会社は年間100万円以上の人件費節約が可能です。
確かに60歳時と同じ給料を払い続けるのは厳しい、それは当然ですよね。
そこで、当事務所の無料賃金シミュレーション(こちらから)をご活用下さい。
雇用保険の「高年齢雇用継続給付金」と厚生年金の「在職老齢年金」
をうまく結合させると賃金を65%強にダウンしてもご本人の手取り額はほぼ一緒!!
まずは、この例をご覧下さい。
現状の給料が額面で33.2万円。手取額28.3万円、会社の年間負担額
454万円の人がいます。〜ごく平均的なサラリーマンです。〜
(この人の年金の本来支給額は120万円。それでも収入オーバーで年金は全額停止です。
ほんとに可愛そう。)
そこで、賃金を額面21.8万円にダウン。
すると年金が7.2万円出ます。さらに雇用継続給付から2万円支給。税引後の当人の
手取額は28万円となります。
いっぽう、会社の負担年額は297万円にまで落ちました。
そうです。なんと人件費は157万円の節約となりました!!
しかもご本人は掛けた年金を70%受け取れます。手取り額も年間3万8千円下がるだけ!!
「そんな方法があるんだ。知らなかった。どうすればいいのだろう」
「来年は、それに該当する人もいるよな、今のうちに把握しておこう。」
このシミュレーションを活用したいと思われる事業所様、ぜひお問い合わせコーナー(こちらから)からアクセスしてください。
それでは皆様のアクセスを心よりお待ちしております。![]()

